今朝午前5時、以前から予定していた椿大社への参拝に行くために起床しました。


しかし、自宅のある愛知県では雨が降っており、傘をさすほどの雨でした。
それでも車を走らせ、椿大社のある鈴鹿市に向かいました。


自宅を出て稲沢市内を南下し、津島市蟹江方面を走行中、私の誕生日である7月7日に相当する車番の707を2台対向車で見ました。

そして、蟹江を西に方向を変えて三重県に向かっているときも707番を見ました。エンジェルナンバー707は、「これまでの努力や苦労が報われる時が来た」という天使からのメッセージです。この数字を見たことで、私は自分の選択が正しい道であることを確信し、これからも前向きに進んでいく勇気をもらいました。


弥富の木曽川の橋を渡っていると、雨が止んでいました。朝10時に以前から約束していた三重交通の担当者様と会い、未来の交通システムBusのぬり絵作品を数点持ち込みました。担当者様と一緒に三重交通特別賞を決め、さらに来年のぬり絵のことも営業しました。来年は空飛ぶ未来タクシーを題材にすることを話し、展示会は今年11月より早く10月に行うことを決めました。


その後、椿大社に向かいました。椿大社に到着してから、まずは本殿に参拝しました。参拝を終えた後、境内を散策していると、突然、心がとても穏やかになり、まるで天使に包まれているような感覚に陥りました。その瞬間、エンジェルナンバーの意味がさらに深く理解できた気がしました。

特に、707と8008の数字が示すメッセージが心に響き、これからの人生に対する希望と勇気が湧いてきました。

また、鈴鹿市に住むツインレイパートナーと一緒に私の車に乗りボランティア活動をすると、必ずと言っていいほど車番の8008をたくさん見ます。

エンジェルナンバー8008は、「豊かさと無限の可能性」を象徴し、心が満たされる前兆を示しています。この数字を見たことで、私たちの活動が多くの人々に良い影響を与えていると感じ、これからも続けていく励みになりました。

さらに、椿大社で普段は気にも留めないアメンボが水面を3匹仲良く動いているのが目に留まりました。これもスピリチュアルな意味があるように感じました。アメンボは、水面を安定して浮いて進むことから「安定」を象徴しています。また、アメンボが3匹一緒に動いている姿は、鈴鹿市民活動情報広場登録団体、ボランティア連絡協議会加盟団体、男女共同参画センター登録団体が一つになろうとしている様子と重なり、私たちの活動が調和と協力の象徴であることを示しているように感じました。