見えないままにされること😡ヽ(`Д´)ノプンプン
2025年11月21日。
i-ビル13周年祭「ニャンHappy祭」に、輝虹会スターレインボー一宮支部として参加した。
点字体験や弱視の方への配慮など、誰も排除しない空間づくりを目指して準備を重ねた。
でも、イベントの公式案内には、私たちの名前は載っていなかった。
リンクも貼られていない。
一部の団体には詳細ページや申込フォームへの導線があるのに、私たちの情報は、検索しても見つからない。
スマホでYahoo!検索を使っても、出てこなかった。
ようやく見つけたのは、Bingの検索結果だった。
Googleでは周年祭の情報がトップに出て、Bingでは私たちのブログがトップに出る。
でも、Yahoo!では、どちらも埋もれてしまう。
同じ言葉で検索しているのに、見える世界が違う。
それは、まちの中で誰が“見える存在”として扱われているか――
その静かな選別のようにも感じられる。
🔧 追記案:「親元が切れていては何にもなんない」
それでも、私たちは発信を続けている。
でも、どれだけ予備の回線を張り巡らせても、
親元――つまり、Iビルの公式サイトがつながっていなければ、情報の流れは根本から断たれてしまう。
電話にも予備回線はある。
でも、親機が壊れていたら、子機は鳴らない。
それと同じように、公式案内に名前が載っていないということは、
まちの中心から“存在していない”とされることに等しい。
私たちは、ブログもSNSもタグも整えている。
でも、親元が切れている限り、
その努力は“届かない”という壁にぶつかる。
だからこそ、情報のつながりには責任がある。
発信する側だけでなく、
つなぐ側にも、見せる側にも。
私たちは、ライブドアブログ、アメブロ、日本ブログ村、Facebook、X(旧Twitter)まで使って、
できる限りの発信をしてきた。
ハッシュタグも整えている。
でも、Facebookは登録していないと投稿が見えない。
Xは流れてしまう。
ブログは検索に拾われにくい。
発信しているのに、届かない。
見せたいのに、見せられない。
それは、情報の“格差”を生む構造だと思う。
周年祭の発信が悪いのか。
輝虹会スターレインボーの発信が悪いのか。
そう問いかけたくなるほど、情報の見え方に差があった。
でも、どちらかが悪いのではなく、
情報をつなぐ“橋”のかけ方が間違っているのだと思う。
発信はされている。
でも、つながっていない。
その“断絶”が、まちの中で誰かを“見えない存在”にしてしまう。
それでも、私は発信を続ける。
見えないままにされないように。
くやしさも、差も、限界も、全部しっている。
Facebookの壁も、検索エンジンの偏りも、タグの届かなさも、
おこたる わけにはいかない。
住み続けられる街にしたい。それは、思想ではなく、暮らしの願い。対立ではなく、対話からはじまるまちづくり。このブログは、そんな根っこの思いから綴っています。
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